埼玉・東京・千葉・神奈川の遺品整理は、片付け屋ライフサービスにお任せ

 

 
 
 
 

片付け屋ライフサービス
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年中無休/夜7時から深夜0時は、
夜間専用:
050-3134-4757 でお待ちしています

世田谷区では、社内で教育受けたベテランの店長がお伺いしています。全店統一の価格を実践し、どなたでも安心してご利用いただけます。また、作業員は、すべて身元のしっかりした正社員で構成し、下請けやアルバイトを利用しておりません。遺品の中で、現金はもちろん、通帳・生命保険・年金手帳などの貴重品の探索もお任せいただけます。遺族の方が、気になるお写真やお手紙なども段ボールで保管し、ご遺族の確認後に処理しております。 

世田谷区の遺品整理は、親切丁寧自慢のライフサービスにお任せください。

電話相談が、便利でスムーズ
現場の経験豊富な店長が、直接お電話でお応えしています。
2回目以降も同じ担当者につながりますので、同じことを何度も説明する必要もありません。
現場経験が豊富なので、お電話でのお見積りも「実際の金額」と大きくかけ離れないので、安心。


特殊な処分もコミコミで安心
回収業者と異なり、家財道具を一式処分するお仕事です。当店では、全て家庭の家財・ゴミの処分をいたします。ブロック・畳などの建築廃材、冷蔵庫の中身などの生ゴミ、調味料などの食品、ライター・スプレー缶・灯油などの危険物、物置の解体・エアコンの取り外し工事など。全てコミコミ料金です。

お客様の立場に立って柔軟にご対応
遺品の整理、荷物の選別、荷物の配達などお客様の要望にあわせてスタッフが作業いたします。なかなか処分に迷うお客様にも辛抱強くご対応しています。伸びた枝きりなども必要に応じてご提案しています。

緊急対応・即日作業にもご対応
首都圏内に6つの営業デポを設けて、緊急時には、お近くの営業店からや空き車両をチェックしてお客さまのところにお伺いしております。

 世田谷区で遺品整理でお困りなら、私たちにお任せください

当店にご依頼の流れについてのご案内

ご相談・料金の目安のご案内
年中無休でご相談に応じています。お電話は、午前8時から午後7時までの一般相談ダイヤルでお受けしています。また、夜7時から深夜0時までは、各店長が交代でご相談に応じています。日中の一般ダイヤルは、専門の相談員・大野勝彦がお受けしています。お客さまが何度かかけても繰り返さないようにしております。
ご相談内容は、お仕事の手順から料金について丁寧に相談に乗っています。
現地のお見積りを省略するケース
間取りが2DK以下の遺品整理で、比較的荷物の量が標準的なケースでは、現地見積もりとの誤差が少ないため、現地見積もりを省略できます。
現地見積もりを省略したケース
現地見積もりを省略しても作業当日にスタートせずにお見積りいたします。ご予算がお電話見積もりと誤差がなく、ご納得いただいて作業を行いますので、ご安心ください。
遺品整理の料金を把握して、他の相続人と話し合い、業者に依頼するかを相談してください。
現地での訪問見積りのご案内
当店では、営業コストをカットしてお客さまに少しでもお安くご提供できるように専属の営業社員を抱えておりません。訪問見積りは、時間の空いた店長がお伺いしておりますので、日にちや時間の調整にご協力をお願いしています。決めた日時を守ってお伺いしておりますのでご安心ください。
訪問見積りでは、料金のご案内ばかりでなく、作業日の調整から遺品の整理状況をお聞きし、何を残しべきかなどをお聞きし、ご提案しております。
 作業のご案内
作業は、一日で終える場合や一軒家の遺品整理では、2・3日かかるケースもあります。原則、スター時のお立合いで、確認を行い、完了時に打ち合わせ通り完了したかを確認していただきます。作業中のお立合いは、必要ありませんので、退出していただきます。遺品の確認が終えていない場合には、一緒に整理作業も行っています。
全くお立合いしないケースでも鍵のお手配、遺品の配達先、メール・お電話でのやり取りで行うことも可能です。
作業確認と代金のお支払い
作業完了の確認は、スタッフと一緒に行います。貴重品や気になる遺品があれば、残しておきますので、ご遺族の方にその場で確認していただき、不要な場合は、その場で回収処分に回します。また、賃貸であれば、備え付きの備品を確認していただきます。代金は、当初のお見積り金額をご用意いただき、問題がないことを確認してお支払いいただきます。

世田谷区の殺人事件現場の遺品整理

不動産会社からの遺品整理の依頼でした。世田谷の築年数は、新しくありませんが、場所もよいところです。作業は、2日間を予定し、養生が必要ということで玄関前をシートで養生し、作業を開始しました。不思議なことは、4点でした。1点は、作業中、住人が、私たちを見る目が少し不自然でした。2つ目は、普通は、玄関回りの養生をすれば、十分ですが、一階と住居階の通路の床も養生するようにとクレームが入りました。用意した養生シートが足りないために、一日目は、搬出作業を中止し、部屋の中の作業を行いました。3つ目の不自然は、台所の壁、風呂場の壁。トイレの壁に薄い水色のペンキの後の痕跡が残っていることです。4つ目は、トイレの便器が取り外されてないのでした。そんな不思議は、2日目の作業終了直前まで誰一人口に出しませんでした。ようやく作業完了の目途が立って一段落したとき、スタッフの一人が、あまり不思議な点が多いので、「世田谷 事件」とスマホで検索したのです。すると、「碑文谷公園バラバラ殺人事件」というニース記事を発見し、この部屋で、88歳住人を殺害し、風呂場でバラバラに遺体を切断、一部をトイレに流し、流しきれずに碑文谷公園に投げ捨てた事件でした。これで4つの謎がすべて解けました。住人の視線は、なんとなくわかりますし、通路の養生は、遺品を運び通路を汚したくない、気持ち悪いということだったようです。壁のペンキのような跡は、血を洗剤で洗い落した後で、便器は、警察が配管を調べるために取り外したということでした。幸い、こちらがこのことを知ったのが、作業の終盤で無事に遺品整理を予定通り終えることができました。


 

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